2018年11月12日
REIFふくしま2018「近未来のエネルギー」
郡山市のビッグパレットで7日〜8日にかけREIFふくしま2018が開催され
私ども「Gエネリース東日本」も出展をしました
お世話になっている方々に多大な協力をしていただき展示した機器は 
・・・近未来に大きな影響を与えるだろう夢のマシン・・・
いつか普及が進むにつれ人類はエネルギー問題から開放される
・・・事前告知のような国内初の発表・・・

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重力を利用したこの回転維持装置は高効率のウルトラロータリーモーター
を利用し高トルクを発生させる複数の回転体と接続し
発電装置と組み合わせる事で電力を効率的に生み出す装置です
業界初のウルトラロータリーモーターは現在特許出願中

G.エネリース東日本では来年1月に小型の機器を発表し市場投入予定
当初は5KWから、10KW・20KW
最終的には1台で100KW〜500KWまでのモデルを順次投入していきます。
少ない電力から大きな電力を取り出すことでゼロエミッション住宅やマンションが可能となります

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新会社を立上げ私も副社長として様々な建築物への導入をイメージしながら
普及に努めていく所存です、相談等は下記までお願いいたします。
TEL  024−954−3544
gene.higashinihon@gmail.com


ウルトラロータリーモーター__.pdf (242KB)
アメリカ特許.pdf (1MB)
2017.06.05 エネファクト最新.pdf (2MB)

 
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2018年03月19日
夢か幻か「ニュートンエネルギー」
私の関係者で地球の重力を利用した回転体を長い間研究
数年前から利用可能なまで進化発展、実用化に向け発表寸前の機器
・・・ エ  ネ  フ  ァ  ク  ト ・・・
ニュートンエネルギーを利用したマシンは小さな補助モーターから
大きな錘のついた振り子を回転させます
振り子は2カ所あり双方が回転する軸を垂直方向の回転に変化させ
フライホイールで安定させ発電機に接続されます
110Kwモデルは発電機を動かす補助モーターが15KWの消費電力で
93Kwの電気を造りだせる仕様
4月中には小さなデモ機を福岡と福島県内に設置
もしこの機器が想像以上に高効率であれば
世界はエネルギー問題から解放されます

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開発者の先生はコンパクトで車に搭載可能な小さい発電機の模型を見せてくれました
半径28センチ、すでに理論的には完成しており
数年後にはガソリン不要の車が走り始めることでしょう



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考案者のスケッチ(径60cm・長さ1m程度の発電機)
1.2Kw〜2kw出力程度の小型発電機を利用しバッテリーに充電
走行中あるいは停止中でも電気を供給できるため
・・・車は外部からの電源不要で走るのです・・・
 
・・・その先の近未来は自立走行の船・・・
きっと世界一周の船旅に私自身も間に合う事でしょう
その船内では野菜やフルーツなど食料も自給自足できているかも知れません

現在この機器を利用したマンションを開発中
電気代を抑え、共益費による運営で夜間電力による野菜工場設置マンション
植物の吐き出す新鮮酸素利用の屋上カフェも私の夢
夢の世界が近いか幻のまま終わるか
5月には一般公開の予定です
先行し概略のカタログを添付致します

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・・・未 来 は 輝 き に 満 ち て い る・・・

coming  soon


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